前から行きたいと思っていた泉のリンゴ園へ行ってきました!
皆さん、仙台でリンゴが栽培されている事を知っていますか?
7日に私が嘱託でお世話になっている仙台市農政企画課の産地見学バスツアーが開催されます。
応募いただいた飲食関係の方々に、是非とも地元の果樹生産も見てもらいたい!
との希望で泉のリンゴ園見学を最初に組みました。
その他、若林区日辺の農家さんと、岡田の味噌生産組合さんへ見学に行きますので、
今日は皆さんに挨拶に伺いました。
7日の詳しい内容は次回お知らせしたいと思います、楽しみにしていてくださいね。
根の白石でリンゴ栽培をしている熊谷さんは、一つひとつのリンゴを回して
まんべんなくお日様があたるように調整しています。
私達が普通に見ているリンゴの均一な赤色は、この様な地道な作業が陰で支えていました。
受粉を支えている蜂が入る箱です。
また来年の受粉の時期には多くの蜂たちが箱を行き来して働いてくれる事でしょう。
今の時期は使用していないのでシートが入っていました。
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リンゴタルトが食べたくなり、米粉のタルト生地で作りました。
「米粉とリンゴのタルト」
■レシピ
☆タルト生地材料 18cm1台分
無塩バター90g、砂糖60g、卵40g、米粉150g
<作り方>
1:ボールにバターを入れクリーム状になるまでよく混ぜる。
砂糖を2回に分けて加えて混ぜ、 溶きほぐした卵を少しずつ加える。
2:米粉を加え、ひとかたまりになるまで良く混ぜる。
ラップに包み冷蔵庫で1時間休ませる。
3:休ませた生地をタルト型より大きく丸く伸ばし、
型に敷き回りを型に合わせて切り落とす。
指の背で軽く押さえて型より少し上に出るように生地を整える。
4:底にフォークで穴をあけ重石をして190度で10分、重石を取り5分焼く。
☆クリーム材料
無塩バター60g、卵2個、砂糖80g、アーモンドパウダー40g、米粉50g、リンゴ大1個
<作り方>
1:バターをクリーム状にして砂糖を2回に別けて加える。
溶き卵を3回に別けて加える。
2:アーモンドパウダーと米粉を加えてなめらかに合わせる。
3:リンゴは12個に切り皮をむいて皿に並べグラニュー糖を上からパラパラと振りかけ
ラップをし、レンジで3分加熱して冷ましておく。
4:タルト型に2のクリームを敷き水分をふき取ったリンゴを並べて180℃で30分焼く。
*タルト生地は大きく伸ばす必要があるので少し多めです。残ればクッキーにして楽しんでください。
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残ったクッキー生地で秋らしく落ち葉形や、お好きなクッキー型で焼いて、一緒に楽しんでください。
今年は、人参との出会いが多くて春から夏にかけて葉付き人参を長く食べる事ができました。
人参の葉は、細くて繊細で他に無いやさしい感じがして大好きです。
人参の葉先はフリッターにするとカリカリと軽い食感で美味しいですし、
刻んでドレッシングに入れたり、肉ボールに加えたりと大活躍!
パセリの様な香りがしてさわやかなので良く飾りにも使います。
<黄人参>
黄人参は甘くて生で食べるのが好きです。
とうとう農家さんより「人参が終わりです」と言われました・・・
ぎりぎり粘って最後まで頂いた人参を大切に食べたいと思います。
<空芯菜>
神屋敷の佐々木さんの空芯菜を料理に使っています。
クセが無くて色々な使い方が出来ました。
生はサラダやマリネに、茹でてクッキーやパンに、炒めても美味しくてこちらも万能野菜です。
<みやふくエコ料理撮影風景>
ケーブルテレビさんの撮影取材を頂きました(みやふくの窓の外はケヤキです)。
テーマは「エコ」規格外野菜と米粉で「簡単クリーミー焼き」と
卵を使わないボールクッキーを紹介させていただきました。
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「秋のクリーミー焼き」
旬食材の秋鮭を加えた「秋グラタン」です。
バターも卵も使わない米粉のホワイトソースがヘルシーでクリーミーです。
■レシピ
ふぞろい野菜がコロコロ可愛い「秋のクリーミー焼き」
<材料>4人分
野菜(茄子・カボチャ・人参・空芯菜・きのこなど200g)
秋鮭2切(塩小1/2)、スープ100㏄
ソース(牛乳400㏄、スープ200㏄、米粉(上新粉でも可)大5、塩少々)
<作り方>
1:秋鮭は塩小1/2をふり15分置いておく(塩鮭の場合はいらない)。
茄子とカボチャは乱切りにして水にさらしアクを取る。
人参は皮をむき食べやすく切る。きのこも食べやすく切る。
空芯菜は長さ3㎝程に切る。
2:鮭を軽く洗い水分を切り、皮と骨を外して一口大に切る。
米粉少量をまんべんなくからめる。
3:フライパンに少量の油をしいて鮭を表面焼き、野菜とスープを加えて蓋をする。
弱火で5分ほど蒸し焼きにし、蓋を開け水分をとばす。
4:(ソースを作る)鍋に米粉・牛乳・スープを混ぜ合わせ、火にかけトロミをつける。
フツフツと煮えるまで良く煮る。
5:4に3を加えて混ぜ合わせ、塩で味をととのえてグラタン皿に盛り、
200℃のオーブンで10分焼き焼き色を付ける。
*スープはコンソメ1個に水300㏄を火にかけて溶かしたもの。
注:粉が入っているのでここで良く煮る事が必要です!
ブクブクと沸騰してツヤが出たらOK。
粉っぽいソースになりますので良く煮て下さい。
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簡単でビックリするほどなめらかなクリームが出来ます、お試しください。
今年は夏でも秋風のような涼しい風が吹きました。
低温と日照不足での中でもお米は頑張って育ってくれています。
無事に収穫させますように!と願っています。
私達の生活に欠かせないお米を大切に活用する目的で米粉が出来ています。
もともと和菓子は上新粉や白玉粉のように
「うるち米」や「もち米」を粉にして加工していますが、
それよりも粒子が細かい粉が米粉です。
パン用と言うイメージがあるかと思いますが、そんな事はありませんよ!
目的の一つである米粉の消費拡大にはなりますが、
無理に小麦グルテンを入れたりする必要も出てきます。
それより「毎日の生活の中で必要な粉を、
米粉に変えて料理に使う」事をお勧めしていました。
「一家に一袋」運動を進めています。
野菜が煮えた鍋に牛乳と米粉を合わせて流し入れるとトロミが付きます。
これで簡単にホワイトシチューの出来上がり!
同じようにカレーやグラタンのホワイトソースも簡単!
さらに、バターを使わなくても良いのでヘルシーです。
<農家の皆さんと一緒に作った料理>
先日、仙台市の農家の皆さんと一緒に料理を作りました。
スープは秋野菜と米粉でトロミを付けたカレー風味のスープです。
簡単で温まるスープですので作ってみてくださいね。
米粉がなければ上新粉で代用できます。
そのほかのメニューは、
長いものから揚げ、から揚げの衣を米粉にしてからりと美味しい衣ができました。
秋蒸かしは秋鮭と枝豆の蒸かしごはん、彩りもきれいな秋ごはんです。
ケーキはトマトとサツマイモのケーキです。
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米粉でとろり!「秋野菜のカレー風味スープ」4人分
<材料>4人分
秋野菜400g(茄子・人参・玉ネギ・カボチャ・ブロッコリーなど)、
カレー粉小1/2、米粉大2~3、牛乳200cc、コンソメ1個1
<作り方>
1:野菜は食べやすく切り、ブロッコリー以外の野菜と水800ccを火にかけて
コンソメを加える。野菜が柔らかくなるまで煮る。
2:カレー粉とブロッコリーを加えてブロッコリーに火を通す。
3:米粉と牛乳を合わせて加える。味が足りなければ塩・コショウで味をととのえる。
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私のお勧めおやつは「米粉のホットケーキ」
米粉は粉に味があるので口の中に豊かな風味が広がります。
大好きで作って食べています。
先日、働く女性向けのフリーペーパー「Actaleia」さんの取材を頂き
次号でも米粉料理を何点か紹介することになりました。
是非楽しんで作ってみてくださいね。
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<ホットーケーキ>
「米粉でふわふわホットケーキ」
<材料>18cm2枚分(10㎝4枚も作りやすい)
米粉160g(上新粉でも可)、卵黄Lサイズ2個、砂糖20g、牛乳180㏄、
サラダ油大1、バニラエッセンス2~3滴、バター少々
(メレンゲ)卵白Lサイズ2個、塩ひとつまみ、砂糖40g、
(シロップ)テンサイ糖80g(他の砂糖でも可)、水50g
<作り方>
1:ボールに卵黄と砂糖を合わせて白くなるように泡立て器であわせる。
牛乳を半分混ぜ、粉を一度に加えて混ぜ合わせる、残りの粉・サラダ油・
バニラエッセンスを加え、なめらかに混ぜる。
2:別のきれいなボールに卵白と塩一つまみを入れて泡立てる。
白い泡状になったら砂糖を2回に別けて加えしっかりとしたメレンゲに仕上げる。
3:1と2をさっくりとあわせる。
フライパンを温めバターを薄く塗り、生地を流し入れ弱火にしてゆっくり焼き、
ひっくり返し両面を色良く焼く。
4:シロップの材料を鍋に入れ火にかけて溶けたら火を止めて冷ます。
*お好みでバターをのせる。
注:生地とメレンゲをあわせる時は、必ずさっくりと合わせます。
混ぜすぎると泡が消えて膨らみませんのでご注意ください。
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<米粉シュークリーム>
他には、スープ・スープに添える米粉パン・
卵を使わない米粉だけのボールクッキー・
皮にもカスタードにも米粉を使ったシュークリームなど紙面で紹介していただきます。
<夏苺>
規格外野菜の流通を作りたいと始めた運動も少しづつですが知って頂けるようになりました。
今はまだ自分で配達して歩いていますが、
より広いネットワークが出来て他の人にも働いて頂けるような雇用体制も
確立したいと考えています。
七ヶ宿の山口さんの夏苺「雷峰」を毎週土曜日に配達しています。
でも車が無いので車の確保など配達は大変です。
店舗があれば良いのだけれど・・・
解決しなければいけない問題が山積みですが
「とにかく草の根運動で続ける事」を目指して頑張っています。
「規格外野菜の流通ネットワーク」作りに奮闘中です。
ずいぶんと長い間更新をしていない事に気が付き、反省しています!
この頃の私は規格外野菜の流通ネットワークを作るには何から始めたら良いか?
と毎日考えて過ごしています。
実は、昨年から私の実家は「米生産者とニラ農家」になりました。
兄のこれからは「自分達で食べる物は自分で作る様になりたい・・・!」
との思いを継いで、農薬を使わない米作りから始まり、
地元の代表的な農産物のニラ栽培を始めました。
甥の辰也君が八巻農園の代表です(今度紹介します!)
地元はニラ産地なので気候も合い良い物が作れますが
少しの湿度の変化などで変色したり・・・それこそ想定外の出来事が起こります。
毎日農業は自然の産物である事、気候や寒暖状況で変化する事を
身にしみて体験しています。
それは身の回りに目を向ける良い機会を与えてくれました。
たまたま収穫時期に雨で割れた人参・・・
規格の長さを超えた葉物・・・
寒暖の差で葉先に色が付いたニラ・・・
大玉になり重さ規定で規格外となるレタス・・・
など、味は変わらない新鮮な野菜が出荷出来ずにいる現実が有ると思います。
直売所で販売するルートもありますが、
全ての農家さんが直売所で販売している訳ではありません。
この頃はスーパーでも「不揃い野菜」として販売が多く見られる様になりましたね。
捨てずに全て活かす「活かすプロジェックト」みんなの輪で実現出来る事を考え中です。
<高橋宏一さん>
私が一番頼りにしている高橋宏一さん。
食材に困るといつも高橋さんの元へ連絡しては助けてもらっています。
奥さんと二人で「元気な土作りから美味しい作物」との考えの元、
新しいものにも取り組む素晴らしい岩沼の農家さんです。
<紫カリフラワー>
多くのカリフラワーは茹でると緑に変色してしまいますが、
高橋さんの紫カリフラワーは茹でても紫色!!!素敵でしょう!
<黄色ズッキーニ>
ズッキーニの季節がやって来ました。
サラダでも、ソテーでも、煮込んでも美味しいズッキーニを見ると
夏を待つワクワクとした感覚を思い出します。
花はフライや天ぷらにして食べるのが大好きです。
<赤大根(和大根)>
高橋さんの作る野菜の魅力の一つには「自然の色」があります。
赤大根は水分が多くて柔らかいので皮ごとすりおろして大根ドレッシングにしています。
<紫大根(ミラノ大根)>
高橋さんのミラノ大根は、少し赤みの出た色合いです。
辛み大根系なので大根おろしも良いのですが、
少し厚めに切ってオリーブオイルでソテーして塩でシンプルに食べたり、
温野菜として蒸して食べるのも大好きです。
<黒大根(ラディノワール)>
これは辛み大根なので少し固め、こちらも皮ごとすりおろして蕎麦に添えると
パンチの効いた辛味がありますよ。
辛み大根のもう一つのお勧めは温野菜、
実が固いので蒸すとホクホク感が出て食べやすいです。
一番蒸して食べるのが多いですね。
<レタス畑>
野菜が並ぶ景色が大好きです、自然の色って綺麗だな~と心から感謝の気持になります。
<摘果カボチャ>
瀬峰にある漬物のグリーンライブさんへ伺いました。
入り口に置いてあったカボチャがあまりにも可愛いいので聞いてみたら
「摘果カボチャ」でした。
「摘果カボチャ」は大きな実を育てるために、
途中にある小さなカボチャを早いうちに取り、
栄養分を集中させる目的で収穫されます。
味は未成熟状態ですがやわらかくて漬け物などの加工に利用されます。
二上さんはとても親切な方で私の規格外野菜で
ピクルスを作りたいとの希望を聞いてくださり、
実現に向けて進んで行けそうです。
二上さんには心から感謝しています。
私の作りたいピクルスは「飲むピクルス」
野菜のエキスも捨てずに飲めるように試作しています。
出来たら紹介しますので応援していただけると嬉しいです。
<佐々木さんの米粉カレー>
前に紹介した「佐々木さん家の米粉」でカレーが出来ました。
佐々木さんと一緒に作ってみたら「本当においしい!」
米粉がなめらかな口解けのカレーにしてくれました。
17日に市役所前広場にて開催された「旬の香り市」で販売スタート、
今後も月1回開催予定の「旬の香り市」で販売予定です。
採り立て野菜をたくさん添えて500円です。
先週まで寒い日もありましたね、
実は肺炎になりしばらく休んでいました。
気をつけていたのに寒い日に雨の中で仕事したのがいけなかった様です・・・。
今週から完全復帰!
山菜のアクを頂いて身体をリフレッシュしました。
タラの芽
タラの芽には思い出が有ります。
私の亡くなった父は山菜取りが大好きで朝早く出かけて
夕方には大きな袋をかついで帰ってきたものです。
開けると父の大好きなタラの芽がいっぱい入っていて、
母が働いていた我が家ではそれを天ぷらにするのは小さい時から私の役目でした。
いつも山盛りの天ぷらを作っていました。
大きさもまちまちで見た目はきれいでは無いけど
味と香りが強くて本当に美味しかったのを覚えています。
こしあぶら
昨日、栗原の産直販売所「わいわい」でこしあぶら買いました。
代表の黒澤さんがお勧めの食べ方は「こしあぶらご飯」
ゆでたこしあぶらを刻んで炊きたてご飯に混ぜるだけ!
美味しいと聞いて早速今夜はこしあぶらご飯です。
トマトの卵焼き
暖かくなったのでお弁当を持ってすぐ近くの川辺に行く事にしました。
ぽかぽかで気持ちが良いです。
お弁当はトマトがあったので薄す焼き卵でトマトとクリームチーズを巻きました。
イカ巻寿司
私はイカ好き。イカはどんな調理法でも大好きです。
なんだかイカが食べたくなったので大好きなイカの巻き寿司にしました。
米粉チョコメロンパン
クッキー生地のうれしいメロンパンですが、
実は買ってまで食べたいとは思いません、
でも、時々自分で作って楽しんでいます。今日はお弁当に持って行きます
少し手がかかりますが、レシピ書きますので作ってみてください。
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ココア風味の 「米粉入りメロンパン」
<パン生地材料>8個分
米粉60g、強力粉150g、ココア15g、塩3g、
ぬるま湯120g、砂糖20g、卵30g無塩バター20g
<クッキー生地>
無塩バター50g、砂糖40g、卵40g、
薄力粉120g、ココア10g
<パン生地の作り方>
1:ぬるま湯に砂糖とドライイーストを加えて溶かす。
粉とココア・塩・卵も入れる。
2:材料が混ざったらバターを加えてなめらかにこね、1次発酵する。
<クッキー生地の作り方>
1:バターをクリーム状にして砂糖を加え、
卵を少しずつ加えてなめらかにする。
2:粉類を加えて一まとめにして冷蔵庫で休ませる。
<形成>
1:パン生地を8個に分割して丸める。15分休ませる。
2:クッキー生地をなめらかになるように少しこねてから(ヒビガ入らないように)
8個に丸くのばす。格子に飾りを付けてグラニュー糖を表面だけまぶす。
3:パン生地を丸めなおし、1/3をおおう様にクッキー生地を包む。
4:20度から25度くらいで膨らませる。180℃で20分、160℃におとして10分焼く。
*米粉の分を薄力粉でも代用できます。
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今の、私の最大の願いは、規格外野菜の流通が出来ないか?です。
たまたま収穫時期に雨にあたり割れてしまった人参・
規格の30㎝より大きくなってしまった小松菜・・・
全て味は変わらないのに出荷できません。
そんな野菜を「捨てずに生かすプロジェクト」を
どうにか形にしたいと色々と動いています。
そしたら、錦町に素敵な空間見つけました。
ホール
こんなに素敵なところで規格外野菜を中心に使った
調理教室を開校するのが願いいです・・・出来たら良いな・・・・
家賃払えないので無理かな・・・
でも、望みを捨てずに前に進んで行きたいと考えています。